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早稲田卒ニートブログ

早稲田大学を卒業し大企業やベンチャー企業で働き、今はニートのアラサーのブログ。マンガ、アニメ、ゲーム、映画、ドラマのランキングなどなど。

【読まなきゃ人生損してる!】おすすめのマンガランキングベスト30

自分が今までの人生の中で読んだマンガのランキングベスト30です。
ホントに好きで何度も読み返した人にオススメできる名作マンガのみとなってます。
 
※個人の主観に基づくものなので、好みによる偏りがあります。
  

30位 バクマン。

マンガ家がテーマのマンガ。 話も面白いけど、小畑さんの画がホント綺麗で、 マンガにおける画の重要さがわかるマンガ。


29位 闇金ウシジマくん

話がリアルでめちゃくちゃ怖い。 今の日本の色んな闇が見れる。 エグい描写も多いので、耐性がない人にはあまりおすすめできない。


28位 ちはやふる

 (引用:ちはやふる - Wikipedia)

 

少年マンガのようなスポ根少女マンガ。 努力して強敵に勝っていく展開がジャンプマンガっぽい。 ちはやが可愛くて努力家でめっちゃ良い子。嫁にしたい。


27位 レベルE

 

天才冨樫の短編マンガ。 冨樫らしく設定とストーリーが秀逸。 3巻までと気軽に読めるので、是非読んで欲しい作品。


26位 ダイヤのA

道スポーツマンガ。 各キャラクターが個性的でストーリーも面白いバランスが良いマンガ。 特に主人公の沢村のキャラが好き。


25位 東京タラレバ娘

(引用:東京タラレバ娘 - Wikipedia)

 

ドラマにもなったマンガ。 アラサー女の井戸端会議がリアルで面白い。 特に女性におすすめだけど、男でも十分楽しめる。


24位 中間管理職トネガワ

これもまた福本さんのマンガで、カイジに出てくる利根川が主役のスピンオフ。 他のマンガとは違い、めちゃくちゃ笑える。 カイジを読んで利根川を知らないと面白くないので、まだカイジを読んでない人はまずはカイジを。


23位 ジョジョの奇妙な冒険

一番好きなのは4部で岸辺露伴が好き。 子供の頃は画が嫌で読んでなかったけど、読んでみたらめちゃくちゃ面白かった。 通に言わせると、1部と2部が至高らしい。


22位 アカギ

(引用:アカギ 〜闇に降り立った天才〜 - Wikipedia)

 

福本さんのマンガが好きで、かつ麻雀が好きなので当然好き。 現実的にはありえない展開ばかりだけど、そこがまた面白い。 鷲巣との麻雀が一生終わらない。


21位 バガボンド

画うますぎ。
井上さんのマンガではスラムダンクが一番好きだけど、バガボンドは世界観と画が良いマンガ。
個人的には宍戸梅軒が好き。

20位 俺達のフィールド

各キャラクターの人物像やストーリーも丁寧に描いたサッカーマンガ。
Jリーグ発足の時期で、その前後でのストーリーなど、サッカーの試合以外の部分もとても面白い。
あとダミアンの手強すぎ。

19位 ライジングインパクト

わかりやすい成長ストーリー。
ライバルがいて、挫折もあるけど、それを乗り越えて主人公が成長していく姿を見るのが気持ちいい。
清々しい気持ちで読めるマンガ。

18位 はじめの一歩

みんな強い。
出て来るボクサーみんなが個性的で、それぞれに背景というか事情があるのが良い。
試合の合間のギャグ回もかなり好き。

17位 東京大学物語

クソ笑った。
人によって好き嫌いがあるような気もするけど、
自分は主人公の脳内葛藤と数学教師矢野がかなりツボでした。

16位 グラゼニ

切り口が面白い。
ビジネスという切り口でプロ野球を描いている作品。
切り口の面白さに負けずに話も面白い。

15位 I"s(アイズ)

少年時代に性に目覚めさせてくれたマンガ。
誰もが言ってるけど、桂さんが描くパンツのラインはやばい。
マンガで初めて泣いたのもこのマンガでした。

14位 タッチ

南ちゃん可愛い。クソ可愛い。
個人的にマンガキャラで一番良い女だと思うのは管理人さんだけど、一番可愛いのは南ちゃん。
有名なシーンとかは知ってたけど、原作をきちんと読んだのは最近で、それからあだち充マンガ全部読み漁った。
 
あだち充さんの作品は個別にランキングを作成しているので、興味があれば是非。 
 

13位 幽遊白書

天才富樫の代表作。
ハンターハンターよりも暗いイメージ。
飛影がかっこよすぎて、小さい頃暗殺黒龍波ごっこをするのは男子あるある。
最後の方のまとめ方がまた富樫らしい。

12位 キングダム

 
今連載中(16年12月)のマンガで一番熱くなれるマンガ。
王騎が死んだ時の喪失感がやばかった。
読むたびに自分も野心を持って頑張ろうと思わせてくれる。

11位 銀と金

同じ福本さんのマンガでも、カイジはゲーム的なギャンブルで、銀と金はそれよりも大人のギャンブルというか勝負って感じ。
カイジは特に限定ジャンケンの話が好きだけど、銀と金は全部の話が好き。

10位 カイジ

限定ジャンケンの設定が最高。
最高な設定だからこそ生まれるストーリーも最高。
あと、「ざわざわ」スタンプめっちゃ使う。

9位 H2

辛すぎ。
どっちかを選ばないといけないなんて辛すぎ。
でも選ばなきゃいけないのが日本の一夫一妻制なんだよね。
 
ちなみに、H2に関しては個別で感想も書いてるので、こちらも合わせて読んでいただけたら幸いです。

8位 ろくでなしBLUES

男の青春。
ところどころ笑わせてくれつつ、熱く、感動させてくれる。
太尊(主人公)と千明(ヒロイン)の純愛も良い。
 

7位 DEATH NOTE(デスノート)

設定とストーリーが秀逸。
ライトもLもクソ頭良くて、二人の頭脳戦がめちゃくちゃハラハラする。
特に好きなのは、ポテチに小型テレビ仕込むところ。
 

6位 ワンピース

誰もが知っているこの作品。安定の面白さ。
自分が単行本を10年以上書い続けている唯一のマンガです。
思い出補正かイーストブルーの時が一番好きだけど、今でもクソ面白い。
 

5位 めぞん一刻

管理人さんが好き。一番好き。
マンガのヒロインの中で管理人さんほど良い女はいないと思う。
管理人さんに恋するマンガ。
 

4位 ヒカルの碁

主人公・進藤ヒカルは、運動好きで頭を使うことが嫌いなごく普通の小学校6年生。たまたまに祖父の家の倉を物色していた際、古い碁盤に血痕を見つけたヒカルは、その碁盤に宿っていた平安時代の天才棋士藤原佐為(ふじわらのさい)の霊に取り憑かれる。囲碁のルールも、佐為がかつて憑いていた棋聖本因坊秀策の強さも知らないヒカルは、「神の一手を極める」という彼の壮大な目標に付き合わされ、彼にせがまれるままに碁を打つことになる。

 (引用:ヒカルの碁 - Wikipedia)

 

読み返してる回数はダントツNo.1。なんとなく手にとってしまうのがこのマンガ。
ヒカルの成長が見てて気持ちよく、囲碁がわからない人でもというか誰でも楽しめる。
これ見て囲碁のゲームを買ったけど(ヒカルの碁あるある)、ずっと五目並べしてたのは初めての自分の初めての挫折経験。
 

3位 ハンターハンター

富樫は天才。これはガチ。
多分マンガの中における設定というか世界観を創る力がずば抜けてる。
天空闘技場でヒソカカストロが戦う話のときの画がめちゃくちゃ適当なのに(ジャンプ掲載時)、それでもなお面白かったのを鮮明に覚えている。
 

2位 ドラゴンボール

言わずと知れた名作。
セル編以降は蛇足って言われたりもするけど、セル編以降も面白い。
自分が一番好きなのはフリーザ編。
 

1位 スラムダンク

各キャラクターが個性的で魅力的。
りょーちんはかっこいいし、流川はたくさん点取るし、ミッチーはロン毛だったり熱いスポーツマンだったりだし、桜木は左手は添えるだけだし、ゴリはゴリだし。
色んな名言も生んだこのマンガ以上のマンガは個人的にはもう出てこないと思ってます。